Research

研究


「人」と「環境」に優しいテクノロジーの教育・研究を行っています.

keywords:農業情報,農業情報工学,AI農業,感性工学,ロボティクス,プログラミング,コンピュータビジョン,植物診断,狩猟,ハンター,GIS,スマートトラップ,野生鳥獣対策,昆虫食,昆虫生産

<現在のゼミプロジェクト>

1.食品ロスを活用した昆虫生産システムの開発プロジェクト
・コオロギの試験飼育調査と自動認識の検討
・昆虫蛋白質パウダーを用いた3次元食品造形の検討

2.AI-NUIを中核としたスマート農業システム開発プロジェクト
・ドローンを用いたモーションコントロールの検討
・AIスピーカーシステムを活用した昆虫生産装置の試作
・ARによる農業支援技術の開発

3.野生鳥獣害対策プロジェクト
・Web GISハンターマップの開発
・スマートトラップの開発:Raspberry Piを用いた野外実験装置の試作
・スマートトラップの開発:AI(ディープラーニング・機械学習)を用いた獣種識別

4.Society5.0における教育工学プロジェクト
・NPOを用いた格差のない教育システムの検討
・Society5.0における大学教育・子ども教育コンテンツの開発

<2019年度卒業研究テーマ>

  • 野生獣害対策用スマートトラップの開発-Raspberry Piを用いた野外実験装置の試作-
  • 山梨県を対象としたGISハンターマップの開発と解析
  • 野生獣害対策用スマートトラップの開発-ディープラーニングを用いた野生獣種判定の検討-
  • 食品ロスを活用した昆虫生産システムの開発-機械学習を用いたコオロギの個体認識とサイズ推定の検討-
  • AI-NUIを中核としたスマート農業システムの開発-AIスピーカーシステムを活用した昆虫飼育装置の試作-
  • Society5.0における農業工学教育を念頭とした大学基礎情報教育の提案
  • 食品ロスを活用した昆虫生産システムの開発-飼育密度と温度管理に着目したコオロギの試験飼育調査-

<2020年度卒業研究テーマ(予定)>

  • Society5.0における大学教育用教育コンテンツの開発
  • AI-NUIを中核としたスマート農業システムの開発-自動デザインシステムの検討-
  • AI-NUIを中核としたスマート農業システムの開発-ドローンを用いたモーションコントロールの検討-
  • 野生獣害対策用スマートトラップの開発-Raspberry Piを用いた野外実験装置の試作-
  • 食品ロスを活用した昆虫生産システムの開発-昆虫蛋白質パウダーを用いた3次元食品造形の検討-
  • AI-NUIを中核としたスマート農業システムの開発-AIスピーカーシステムを活用した昆虫生産装置の試作-
  • AI-NUIを中核としたスマート農業システムの開発-ARによる農業支援技術の開発-
  • 食品ロスを活用した昆虫生産システムの開発-コオロギの試験飼育調査と自動認識の検討-
  • Society5.0における子ども用教育コンテンツの検討

<近年の主な卒論・修論タイトル>

  • RaspberryPiを用いたロボティクス教育コンテンツの開発
  • 食品ロスを活用した昆虫生産システムの開発-学習型昆虫生産システムの検討-
  • 食品ロスを活用した昆虫生産システムの開発-昆虫食に関する基礎研究-
  • RaspberryPiを中核としたプログラミング教育コンテンツの開発
  • 野生獣対策用スマートトラップの開発
  • 食品ロスを活用した昆虫生産システムの開発-食品粉末・3D造形技術の検討-
  • 野生鳥獣害対策用Web GISハンターマップの開発
  • 自由研究とSTEM教育支援のための小学生教育コンテンツの開発
  • 屋久島ジビエプロジェクトに関する研究
  • RaspberryPiを用いたIot開発と教育利用
  • 京都府を対象とした野生鳥獣被害に関する基礎研究
  • 鳥獣害対策用Web GISハンターマップの開発
  • 鳥獣害被害に関するGIS解析とドローンを用いた環境センシング
  • 野生鳥獣対策を目的としたスマートトラップの開発
  • 野生鳥獣の資源有効活用に関する研究
  • 知農ロボットの開発-Kinect v2によるモーションコントロールと疲労度の評価システムの開発-
  • 知農ロボットの開発-バイオロガーを使用した疲労度計測に関する研究-
  • 3Dプリンターを用いたSTEM教育改善に関する研究
  • 荒川水系を対象とした,内水面漁業種の開発と,環境保全・教育に関する研究
  • 荒川水系を対象とした,小学生の自由研究を支援する教材の開発
  • 小学生のためのプログラミング教育の検討
  • 京都府における野生鳥獣被害の試算
  • 日本型サブカルチャーの活用とARフードスカウターの開発